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三匹の小犬(新小学6年 2月から入塾)横浜女学院中学 他、合格のヒント

  • 2月26日
  • 読了時間: 2分

私は、5年生の終わりの2月、新小学6年生として茶理庵に入塾しました。


私が、中学受験をしようと心に決めた理由は、姉が受験勉強をがんばっている姿を見たからです。


自分の中に「受験をやってみたい」とか「姉のようにがんばりたい!」という気持ちが沸き上がってきて、それが受験勉強を始めるきっかけとなりました。


だけど…


そんなに簡単ではなかったんです。。


授業を受けているとき、特に算数の授業中、私は内容がまったく頭に入ってきてなくて、「私は本当に受かるようになるのか…」心配でたまらなくなりました。


テツジンが「1」から教えてくれました。たくさん「対策プリント」を作ってくれました。何度も「テツジン特別講座」を開いてくれました。


それでも、なかなかうまく成績は上がっていかず、母に塾をやめるように言われ、自分でもそうしようと電話をかけたこともあります。


電話口でテツジンに「いいから来なさい」と言われ、教室に行って、先生やみんなの顔を見て、気持ちを入れ替えることができました。


いろいろあって、“当日”を迎え、不合格が続き…とてもつらい気持ちになりました。

最終日、「またダメかな」と思って開いた合否発表の画面に映った、まさかの「合格」の文字!!


家族全員で飛び上がりました。


テツジン、チャーリー、ありがとうございました。

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