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いち君(小学4年生からの入塾)公文国際中等部、攻玉社中学校 他、合格

  • 2023年2月13日
  • 読了時間: 1分

僕は、4年生の6月から茶理庵に入りました。

最初はいきなり週2回の塾と、習い事で毎日忙しいうえ、宿題の量が多く感じたので、終わらせるのが大変でした。


しかし、最初は駄目だった成績が、得意な国語を中心に上がってきたので、少しずつ自信がついてきました。その上、授業がとても面白いので、塾が楽しくなり、暗記もやりやすかったです。​


算数は、6年生になっても苦手なままで、難しい問題も増えてきました。でも、たくさん質問をして、いくつも練習問題を解き、復習をすると、苦手な算数も少しずつ慣れてきました。


6年生の秋頃からは、過去問や授業の復習、模試の直し等をしっかりやり、苦手な部分をつぶしていくと、少し時間が経ってから成績が上がりはじめました。

理科と社会は暗記を中心に練習し、入試当日も試験会場で、テツからもらったチェックプリントを解いていました。


茶理庵の先生方、今まで本当にありがとうございます。

これからの茶理庵の受験生、頑張れっ!!

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