top of page

機械のお面(小学4年生からの入塾)芝中学校 他、合格

  • 2023年1月10日
  • 読了時間: 1分

ぼくは、5年生のころ、一度、塾をやめようと思ったことがあります。

それは、宿題が多くて、覚えることが難しいと感じられたからです。

しかし、ぼくはやめませんでした。


その理由は、ここでやめてしまったら、今まで自分がやってきたことは何になるのだろうか?と思ったからです。そう思って塾に通っているうちに、塾のみんなと一緒にいるのもいいなと思うようになりました。


次第に、受験とは何なのか?を考えるようになりました。


何度か考えているうちに、受験というのは、木を切ることと同じではないかと考えるようになりました。


試験会場で制限時間内に木を切っていくのです。そして、その木を切るためのオノは、努力をすることによって、どんな木でも切れるようになっていくのだと思いました。


その考えにたどり着いてから、ぼくは芝中学校を受験して合格することができました。

関連記事

すべて表示
クレヨンシンチャン?(新小学4年 春から入塾)関東学院六浦中学 合格のヒント

これからのみんな へ ハマのニキから、 経験 に基づく アドバイス を送るぜ! 自分が経験して思ったのは、 ・とにかく 国語が重要! ってこと。 ・算数、理科、社会は、授業でやった プリント や ドジノート を何回もやること! ・たとえ、基本的なことでもわからない場合は、 質問 したほうが絶対に良い!  恥ずかしがったり、カッコつけたり…そんな小っさなプライドはすてちまえ! これからくる夏休みに、

 
 
かたつむりくん(小学4年 9月から入塾)関東学院中学、佐久長聖中学校 合格のヒント

ぼくは、宿題をこなすのがとても 大変 でした。 最初の頃は、社会の 暗記が壊滅的 でしたが、いつだったかの季節講習の社会の課題と普段の宿題を 集中して やったら、社会の成績が上がってきました。 理科と算数は、 ドジノートのおかげ で結構 得意 でした。 国語は、漢字を覚えるのに手こずりましたが、 コツを覚えて 、小テストを何回か一発でクリアーできるようになってからは、あまり苦労しなくて済むようにな

 
 
IQ迷子(小学5年 12月から入塾)関東学院六浦中学 合格のヒント

ぼくは、なかなか受かりませんでした。 4日目になって、ようやく一校から 合格 をもらいました。 3日目の夜に「不合格」を見て、 「もうやめたい」と思いました が、テツジンから電話でアドバイスをもらい、関東学院六浦中学校を受けました。 4日目の朝にテツジンが駅まで来てくれて、 気持ちが ずいぶんと 楽に なりました。 そして、自分にとって中学受験ラストチャンスの日、まさかのチャーリーが駅に来てくれて

 
 
bottom of page