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クレヨンシンチャン?(新小学4年 春から入塾)関東学院六浦中学 合格のヒント
これからのみんな へ ハマのニキから、 経験 に基づく アドバイス を送るぜ! 自分が経験して思ったのは、 ・とにかく 国語が重要! ってこと。 ・算数、理科、社会は、授業でやった プリント や ドジノート を何回もやること! ・たとえ、基本的なことでもわからない場合は、 質問 したほうが絶対に良い! 恥ずかしがったり、カッコつけたり…そんな小っさなプライドはすてちまえ! これからくる夏休みに、前期の復習をしてみて、思い出しながらできれば、それでOKだ! ・そういう勉強ができるのは、 夏がラストチャンス になるぜ! 茶理庵は、実は6年の夏休みまでがかなり大事! 秋には、全復習から過去問体制に入ってくる。算数理科社会はそれまでにやりきるべき!なんだぜ。 国語は、とにかく時間がかかるから、本を読んで 想像力をつける ことが大事! そうすると、問題に答えやすくなり、場面をイメージすることができるだろ? キライな本は読まなくていい。 無理やりは良くないよな。 好きなことが書いてある本を読み続けるだけでも、国語は自然にできるようになってくるからな。 今、
3月30日
かたつむりくん(小学4年 9月から入塾)関東学院中学、佐久長聖中学校 合格のヒント
ぼくは、宿題をこなすのがとても 大変 でした。 最初の頃は、社会の 暗記が壊滅的 でしたが、いつだったかの季節講習の社会の課題と普段の宿題を 集中して やったら、社会の成績が上がってきました。 理科と算数は、 ドジノートのおかげ で結構 得意 でした。 国語は、漢字を覚えるのに手こずりましたが、 コツを覚えて 、小テストを何回か一発でクリアーできるようになってからは、あまり苦労しなくて済むようになっていました。 受験勉強をやっているときは、「 (つらい毎日に)終わりは来るのか? 」と考えて 暗く なったりしていましたが、ちゃんと終わりは来ました。 終わりは来ます! なので、これからのみなさんも、 終わる日まで全力で 頑張ってください! そして、受験が終わったら、その間ずっと がまん していたことを 好きなだけ やってください。 最後にもう一つ。 授業でやった問題が入試に出たときにしっかり正解できるように、 ドジノート をしっかりとやっておくことを、強くお勧めします。
3月25日
IQ迷子(小学5年 12月から入塾)関東学院六浦中学 合格のヒント
ぼくは、なかなか受かりませんでした。 4日目になって、ようやく一校から 合格 をもらいました。 3日目の夜に「不合格」を見て、 「もうやめたい」と思いました が、テツジンから電話でアドバイスをもらい、関東学院六浦中学校を受けました。 4日目の朝にテツジンが駅まで来てくれて、 気持ちが ずいぶんと 楽に なりました。 そして、自分にとって中学受験ラストチャンスの日、まさかのチャーリーが駅に来てくれてて…。 「マジか」って言いながら、最後 学校まで向かったのをはっきりと覚えています。 最後のチャンスは結果を出せなかったけれど、5年生になってから茶理庵に入り、 雰囲気になじむのが遅かった 自分に、本当に サポート もたっぷりしてくれて「 アットホームな塾 」だったなと、今 感じています。 これから受験に向かうみなさん、 とにかく最後まであきらめないことが大切ですよ。 ありがとうございました。
3月25日
おにぎり大魔王(小学4年 12月から入塾)関東学院六浦中学 他、合格のヒント
僕は、小学4年生の冬頃に茶理庵に入塾しました。 茶理庵に入ってからは、テツジンとチャーリーに ノートの作り方 などを教えてもらい、 “ 毎日欠かさず自習にも行っていました 。”(←やや作り話💦編集部注) でも、6年生の夏ころまでは、イマイチ勉強に身が入らないこともあったりして、テツジンとチャーリーには、 いっつもおこられて いました。 一月校では、残念な結果になってしまい、そこでやっと 危機を覚え 、真面目に勉強に取り組みました。 二月の志望校は、何回か落ちてしまいやる気がなくなってしまっていたけれど、テツジンが手を差し伸べてくれたので、 最後の一回 だと思って受けてみたら、なんとか 合格 もらえ、ホッとしました。 チャーリーとテツジンの 手厚い 指導のおかげで、関東学院六浦中学校と他一校に合格することができました。 ありがとうございました。
3月25日
宇宙混乱皇帝(小学5年12月から入塾)桜美林中学 合格のヒント
僕は、5年生の12月に入塾しました。 僕は、 茶理庵の前にも、いくつもの塾に通った ことがありましたが、まったく 成績が伸びなかった ので、茶理庵に 転塾してきた のです。 でも、授業も 何もわからなかった し、宿題の ドジノート もまったくやっていなかったので、成績は伸びていきませんでした。 茶理庵に入ってからも、「勉強しない」僕は、ついにチャーリーと親と 三者面談 をすることになってしまいました。 母が教室に入ってきたのを見たとき、 ショック でした。 でも、そのころから 気持ちが変わって いきました。 そのころから、いつも低かった 模試の点数が上がってきた ので、やって良かったです 入試当日も、きん張はしたけれど 合格 しててよかったです。 チャーリー、テツジン、一年間ありがとうございました。
3月25日
勉強キャンセル界隈(小学5年12月から入塾)桜美林中学 合格のヒント
私は、5年生の12月に、茶理庵に入塾しました。 それまで私はいくつかの塾に行きましたが、 どこの塾も長続きせず 、授業を真面目に受けない上に、家に帰ってからの 家庭学習も“絶対に”しませんでした 。 「まだ6年生ではないしー…」と思い、勉強をせずに 毎日時間を無駄に過ごして いました。 そんな時に入ったのが、茶理庵でした。 私にとって、 茶理庵は最後の砦 でした 。 入ってからも、「何も変わらないよー」と ダラダラしていた私に、 チャーリーとテツは「 今日からが、キミの受験勉強の始まり だ!」と言って、 厳しく熱く 指導してくれました。 受験に、本格的に焦りだしたのは、1月校に落ちてからでした。 合格まで、あと数点だった のです。。 その事実を知り、 1問、1点の重みを実感した 私は、目の色が変わりました。 基礎を固めるために、これまで課題に出されてきた教材を 受験前日までにやり抜き ました。 ナマケ者だった私に 必死に 勉強を教えてくれたテツとチャーリーに、今とても 感謝して います。 これまで、本当にありがとうございました。
3月25日
もやしハーバー(小学3年 4月から入塾)関東学院中学 合格のヒント
僕は、友達の誘いがあり、小学3年生の春に茶理庵に入塾しました。 4年生になるころ、 僕の動きが、周りの同級生たちよりワンテンポ~ツーテンポぐらい遅れていることを痛感 しました。それを克服するのに精一杯でした。 しかし、それをあまりに克服できないまま5年生になり、最初に受けた模試は、 国語の答案用紙の4分の1を埋めることができませんでした。 模試を受ける回数が増えるにつれて、 答案用紙の空欄の数は減って いきましたが 、成績はそれほど伸びていきませんでした。 その時、 支えになったの は、先生たちのマンツーマン時にもらう 「カルテ」に書かれた言葉 でした。 6年生になると、さらに勉強内容が難しくなり、 毎月の模試をこなすだけでも大変 になりました。 学校の宿題と 塾の宿題に追われ、毎日があっという間 でした。 やることなすことすべてに時間がかかり過ぎて、 中途半端な勉強 しかできなかったのがとても 悔しく、残念 です。 入試前の 先生たちからの応援 や、 下級生たちからの寄せ書き は、とても うれしかった です。 ここで学んだ 「勉強の仕方」や「ノ
2月26日
三匹の小犬(新小学6年 2月から入塾)横浜女学院中学 他、合格のヒント
私は、5年生の終わりの2月、新小学6年生として茶理庵に入塾しました。 私が、中学受験をしようと心に決めた理由は、 姉が受験勉強をがんばっている姿を見た からです。 自分の中に「受験をやってみたい」とか「姉のようにがんばりたい!」という気持ちが沸き上がってきて、それが 受験勉強を始めるきっかけ となりました。 だけど… そんなに 簡単ではなかった んです。。 授業を受けているとき、特に算数の授業中、私は 内容がまったく頭に入ってきてなく て、「私は本当に受かるようになるのか…」 心配でたまらなく なりました。 テツジンが「1」から教えてくれました。たくさん 「対策プリント」 を作ってくれました。何度も「テツジン特別講座」を開いてくれました。 それでも、なかなかうまく成績は上がっていかず、母に塾をやめるように言われ、自分でもそうしようと電話をかけたこともあります。 電話口でテツジンに「いいから来なさい」と言われ、教室に行って、 先生やみんなの顔を見て、気持ちを入れ替えることができ ました。 いろいろあって、“当日”を迎え、不合格が続き… とてもつらい
2月26日


フランキーボーイ(小学5年 3月から入塾)関東学院中学、横浜創英中学 合格のヒント
僕は、五年生の三月に茶理庵に入った。 国語が苦手だった 僕は、宿題などをやらないことが多く、よく怒られた。 六年の夏期講習の後半からだんだんとやる気が出てきて、9月の模試の成績は上がったのだが、そこから上がることはなかなか難しくつらい時期が続いた。 それでも、 授業の復習をていねいにがんばっていこう と思った。 1月校は落ちてしまった。 でも、「(落ちることが)今で良かった」と思い直し、自分の行きたい学校へ向けて、もっともっと 勢いがつくように と、がんばって取り組んだ。 そして、本番の本番がやってきた。 2月1日には、合格を出せず、すごく落ち込んだ。 だけど、テツジンから「最後まであきらめずにがんばれ!」と言われて、2日目もめげずに全力で受験に臨んだ。 最終的に、2校から「合格」をもらえた。 後輩のみんな? 合格がなかなかもらえなくてつらくなっても、 最後までやりきることが大事 だぞ! チャーリーとテツジン、ありがとうございました。。
2月26日
蛍光色のバナナ(小学5年 11月から入塾)関東学院六浦中学 合格のヒント
ぼくは、5年生の秋11月に茶理庵に入塾しました。 ぼくは算数と理科が苦手でしたが、理科はテツジンが 自分に合ったテキストを選んでくれた ので、それを進めていくことで、 少しずつ成績が伸びて いきました。 算数は、自分の 志望校には必ず「相似形」が出題されていた ので、質問したりマンツーマン指導を受けて、特訓しました。 そして、迎えた第一志望校の入試本番。 理科は、テキストで 練習していた問題がズバリ!出て いて、 「できる!」と思い ました。 ところが、少しの応用に焦ってしまい、実力を出し切れませんでした 算数は、出ると思っていた範囲が出題されてなく、あわててしまい、またもや実力を出し切れませんでした。 家への帰り道、親から「テツジンに『別の学校を受けてみたら?』と言われた」と聞きました。 まったく想定してなかった学校でしたが、とにかく 受けてみよう!と思い、チャレンジしてみたら良い感触を得ることができ ました。 第一志望校の反省を活かし、 全力で試験に挑み ました。 結果は、合格!! 第一志望校は不合格でとても悔しかったけど、テツジンが勧めてく
2月26日
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