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もやしハーバー(小学3年 4月から入塾)関東学院中学 合格のヒント

  • 2月26日
  • 読了時間: 1分

更新日:3月25日

僕は、友達の誘いがあり、小学3年生の春に茶理庵に入塾しました。


4年生になるころ、僕の動きが、周りの同級生たちよりワンテンポ~ツーテンポぐらい遅れていることを痛感しました。それを克服するのに精一杯でした。


しかし、それをあまりに克服できないまま5年生になり、最初に受けた模試は、国語の答案用紙の4分の1を埋めることができませんでした。


模試を受ける回数が増えるにつれて、答案用紙の空欄の数は減っていきましたが、成績はそれほど伸びていきませんでした。


その時、支えになったのは、先生たちのマンツーマン時にもらう「カルテ」に書かれた言葉でした。


6年生になると、さらに勉強内容が難しくなり、毎月の模試をこなすだけでも大変になりました。


学校の宿題と塾の宿題に追われ、毎日があっという間でした。


やることなすことすべてに時間がかかり過ぎて、中途半端な勉強しかできなかったのがとても悔しく、残念です。


入試前の先生たちからの応援や、下級生たちからの寄せ書きは、とてもうれしかったです。


ここで学んだ「勉強の仕方」や「ノートの使い方」を中学でも生かして、がんばっていきたいと思っています。

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