top of page
検索
関連記事
すべて表示僕は、友達の誘いがあり、小学3年生の春に茶理庵に入塾しました。 4年生になるころ、 僕の動きが、周りの同級生たちよりワンテンポ~ツーテンポぐらい遅れていることを痛感 しました。それを克服するのに精一杯でした。 しかし、それをあまりに克服できないまま5年生になり、最初に受けた模試は、 国語の答案用紙の4分の1を埋めることができませんでした。 模試を受ける回数が増えるにつれて、 答案用紙の空欄の数は減
僕は4年生の初めに入塾した。 初めの頃は、 授業がまったくわからなかった。 でも、 勉強を続けているうちに解ける問題が増えてきて自信がついてきた。 しかし、それが仇となり、今度は徐々に勉強をさぼることを覚えてしまった。 それが、6年生になってから結果に表れてきて、模擬試験で思うような点数が取れなくなっていた。 でも、チャーリーが言う 「合格の黄金ロード」 を信じて、受験ギリギリまで 粘り強く 勉強
新4年生の冬に入塾した私は、正直、 コツコツ努力が苦手なタイプ でした。 宿題をごまかしたり、親と言い合い(バトル)になったり…。。 1月校の入試で思ってた結果が出ず、 自分を見失いそうになった こともありました。 2月の本番で、高い壁にぶつかりはね返されて、絶望の底でどうしようもない不安に震えていた私を救ってくれたのは、第三志望の女子校から届いた「合格」でした。 最後の最後まで、進路について親と
bottom of page


